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☆今月のピックアップ☆ [ファッション情報]

☆今月のピックアップ☆

新年最初のご紹介は【プレジール】より
新作オリジナル商品のご紹介です!!


ラピスラズリ/ダイヤモンド3連ネックレス
K18イエローゴールドver

ラピスネック小.jpg

ラピスラズリと金のコントラストが華やかなネックレスです。
金の部分はK18を使用、本体はイタリアから仕入れたネックレスを使用しています。
そこに金のミラーボールとラピスラズリを弊社でデザインしてあしらいました。
きれいなダイヤモンドを使用したオリジナルパーツを中央に通す事で、
人がパッと見た時に首元が引き締まってみえるよう工夫しています。
冬のタートルネックでも、夏の胸元の開いたカットソーでも使えます。
こちらの商品は2連でホワイトゴールドバージョンもあります。
イエローならカジュアルな印象に、ホワイトならエレガントな印象になりますね。

+ + + + + + 

真珠ネック小.jpg

先ほどの真珠バージョンになります。
小粒のパールを繋いだだけの1連ネックレスはよく市場にありますが、
こうしたデザインで、しかもオメガタイプの商品は今までありませんでした。
同じくイエローゴールドならカジュアルな印象に、ホワイトなら清楚な印象になります。
パーティーへ着けて行ってもさりげない大人のおしゃれで素敵です。


以上、今回の新作紹介でした。
こうしたオリジナル商品の開発に一層取り組んでいきます。
どうぞよろしくお願いします。
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2020年度ユーラシアグループ10大リスク [ニュース]


2020年度ユーラシアグループ10大リスク


 恒例になりましたユーラシアグループの世界市場を脅かす10大リスクが発表された。これまでユーラシアグループでは、米国内政治を最大リスクに挙げたことはなかった。
でも今年は前例のない形で試される見通しである。


1,誰が米国を統治するか
  11月の大統領選には多くの人が不当で不確実な物だと見なす結果になると指摘している
(世論調査では投票が公正に行われるとした米国人は53%であった)
これにより社会不安やある程度の政治的暴力などに繋がり、外交政策はより不安定になるであろう。

2,技術の分断
  米中テクノロジー企業間の競争は半導体やクラウドコンピューティング、次世代通信規格5G等戦略上重要な分野以外のより幅広い経済活動にも広がる。
その結果中国企業は投資水準が押し下げられ株式上場が妨げられる可能性の性がある。

3,米中関係
事態の打開の可能性は低い。米国は中国企業への出資規制の取り組みや制裁、技術管理など中国に強硬な措置を講じる見込み。これに対し中国は企業を信頼の出来ない組織リストに加えることで報復する。

4,世界の溝を埋められない多国籍企業
各国が経済成長鈍化や格差拡大、安全保障問題に取り組む中、世界的に多国籍企業の経営首脳は一段と対立的な規制環境に直面する

5,インドの首相 モンヂィ
  同国の宗派を巡る不安定さが増すほか、外交政策と経済の両面で後退する見通し

6,欧州の地政学
  欧州は軍事品貿易や技術開発の障壁を取り除こうとして米中と争う予想

7,気候変動に関する政治と経済
環境と持続可能性、ガバナンスの基準を守るように一段の圧力を受けるほか,コスト増にも対応するように求められる。地球温暖化の影響で自然災害が珍しくなくなっているため、社会運動や施錠不安が高まる得る

8,中東(イスラム教シーア派の三日月地帯)
  イランも米国も全面戦争を望んでないとした上でイラク内部での致命的な小競り合いが起きる可能性がある

9,中南米での不満
  成長の停滞や汚職、サービスの質の低さに対する国民の不満が強く、政治の不安定化リスクは引き続き高い。アルゼンチン、エクアドルなど

10,トルコの挑発
エルドアン大統領は、自分の支持率が下がったと感じれば挑発行為に出る可能性が有り、現在でも不調なトルコ経済がさらに打撃を受ける。米国議会主導のトルコ制裁はおそらく今年の前半に発効する見込み。エルドアン大統領がこれに対抗して対米制裁を科せば、緊張は激化する


2020年は、国際政治の転換点にあるであろう。
過去数錠年にわたりグローバリゼーションは、世界の貧困を減らし,平和を支えてきた。
しかし、現在は米中対立や先進国の分断が進み世界的な危機を生みだす可能性が高まっている



【編集後記】

あけましておめでとうございます。
恒例となった10大リスクの記事ですが、去年と比べても一層やばい感じがしますね。
2019年国内は年号が変わり新しい時代を迎えましたが、世界的にも米朝首脳会談、英のEU離脱問題、香港デモなど激動の年でした。
よりスピード感をもって物事に取り組む必要がありそうです。

さて去年の私はというと、とあるバンドにはまって大変日常生活が潤いました。
こんなペースで曲作って大丈夫かな・・・休んでないなこりゃ・・・
と心配する一方で、次はどんな景色を見せてくれるか、というワクワク感もありました。
頑張っている人の周りにはそういう人が寄ってくるんだなって、見ていて思います。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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